ここ数年、かつての愛聴盤をリマスターで買い直すことが多いのですが、
このアルバムも長いこと候補に挙がっていました。

まめにチェックしていたつもりが、2004年に
Lemon Recordingsより
リリースされていました!
遅ればせながら キタ━━━d(゚∀゚)b━━━!!!! であります。
前はレンタルを録音したテープだったので実質初購入ですかね。
もう1曲目から大学浪人時代へ連れて行かれました(苦)。
当時のバッシングに関してググってみると、未だに多くのサイトで
語られておりますが、本家Zepをはじめ様々な音楽を聴いた20年後の今、
改めて「やっぱかっこえー」であります。
当時も一番好きだった
What Love Can Be は演歌調のイントロに
ニヤッとさせられます。うーん19の日々が蘇る・・・。
一応リマスターの効果について触れておくと、前がテープなんで比較できん!
けども、ちょっと低域が物足りない以外はよろしいかと。
しかし、ジャケに本来ない "Remastered" なんて文字を入れるのは止めて欲しい。
ここいらで買えるけん